こちら21階ナース・ステーション!

月刊NURSING1月号!

みなさまこんにちは!
月刊ナーシング編集室のおしょうでございます~


すっかり寒くなりましたね。
もうすっかり雪ですが
今月の表紙はそれを吹き飛ばす

暖かくてすてき~

喜ぶ03お正月のイメージ♪でございます。

着物、よいですね~。
私も自分で着られるようになりたい!
と思ってはや5年。
まだまだ帯ができなくて、一人では着られません。
2011年の目標にちゃんと設定しようと思います。


さて、今月の特集

ナースのための

ベッドサイドリハ


寝る、起きる、座る、立つ、歩く
という動作をスムーズにできない、病棟の患者さんに対しては
ナースは介助する機会が多いもの。

そのとき、やたらと疲れたり、患者さんにも負担をかけていませんか?
その原因と、どう介助したらいいのか、という具体的な動作
写真わかりやすい解説で紹介する特集です。

寝返りをさせるときの、患者にもナースにも負担のない、

むしろ身体機能を向上させるような動きや

車椅子の移乗をどうしたらスムーズに、

腰に負担をかけることなくできるのか、という

素敵な内容が盛りだくさんです。

病棟ナース必見の特集に仕上がりました。
ぜひご覧くださいませ。

そして、

心肺蘇生ガイドライン2010

その

整いました!
今回は、前回の速報科学的根拠を示しつつ、解説しております。
きっと日本の看護雑誌ナーシングがこの情報はいちばん早いはず星
小林先生の読みやすくわかりやすい説明で、

最新の救命救急を身につけておきましょう!

そうすればあなたも、できるナースになれるはず喜ぶ02


今月の連載も盛りだくさんです!

いつの間にか見える心電図レッスン

“あし”がわるい?

「脚」だったら整形外科に行きますが、どういうことなのでしょうか?
←ヒントはこちら



Dr.林の急変スキルの教室

急性心不全

出あってしまったら怖い病気、ドクターのアドバイスで完璧対応できるようになりましょう


認定看護師から学ぶケアの極意

脳卒中リハビリテーション看護

転倒予防とリスク管理

がん性疼痛看護

オピオイド/オピオイドローテーション

日常に起きやすいリスク対策、わかりにくいけど必要な知識、どちらもエキスパートが懇切丁寧に解説しております!


今月もどうぞよろしくお願いいたします。

そして、2011年もどうぞよろしくお願いいたします~~~~!

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