広告掲載のご案内|株式会社Gakkenメディカル事業部

広告掲載のご案内

  • CT、超音波、MRIなど、近年急速に発展した画像診断領域を、従来の単純X線撮影、各種造影検査、核医学との対比も含めて総合的に解説する。
    毎号、読みごたえのある特集を主体に、Refresher Course、CASE OF THE MONTH, Picked-up Knowledge from Foreign Journalsといった読者の関心に応える好評連載や投稿論文で構成し、実際の臨床に役立つ記事内容を豊富に揃える。
    放射線科医を中心として、一般内科医、一般外科医、脳神経外科医といった画像診断に携わるすべての医師にとって、必携の臨床医学雑誌である。

  • 本誌のおもな読者対象である臨床工学技士は、医療チームの一員として、生命維持管理装置の操作・保守管理だけでなく、今後さらに高度化・多様化する医療に対応できるように医学と工学の知識を広く身に付けることを要求されている。
    本誌は、臨床工学(clinical engineering)の広範な分野をわかりやすく解説し、日常の業務に役立つ知識を提供することを目的としている。
    臨床工学技士のみならず、血液透析、体外循環、集中治療に携わる医師や看護師にも推奨する。

  • 「皮膚科の診療現場で最も重要なのは臨床像からの鑑別診断」という編集方針のもと、全頁オールカラーで構成する皮膚科専門誌。
    毎月独特の切り口で斬り込む特集では、わかりやすさを重視した見開きスタイルの症例報告を中心とし、熟練した皮膚科臨床医の診断眼を誌上で再現する。
    「Your Diagnosis」「CPC」「皮膚疾患のchronology」「基本のPathology」「即答組織診断」などの連載も充実。
    すべての皮膚科医のみならず、皮膚科領域に少しでも関係する医師・医療従事者にとっても必読の雑誌といえよう。

  • 「臨床実践に強くなれるプロの看護総合情報誌」として、毎号タイムリーで、斬新で実践に役立てられるテーマを特集に組み、日々の多忙な業務で見失いがちな看護ケアや技術などの最新情報を深く掘り下げて紹介する。
    ビジュアルでわかりやすい誌面、明日使えるような切り口、どこにも載っていない情報の噛み砕き方で展開する。連載は疾患別フィジカルアセスメント、脳神経外科手術レクチャー、最新文献情報など、臨床実践に活かせる情報を毎号お届けする。
    ※2023年4月号より、ナーシングは発行形態が季刊となりました。

  • 「Nursing Canvas」は臨床実践能力を育む雑誌です。
    実習指導者の目を気にした実習対策や国試合格のテクニックを磨くだけの雑誌ではありません。
    教育現場に精通した認定看護師を編集協力者や執筆陣に迎えています。
    臨床の現状を熟知している認定看護師の資格を持った看護教員の先生方が編集・執筆に加わることで、教育と臨床のギャップが埋められ、看護学生が現場に出てからも戸惑いがありません。
    臨床に強くなる国試の学びができます。国試の問題には、出題者がもつ豊富な臨床経験が散りばめられています。国試を読み解くということは、すなわち出題者の臨床経験を読み解くこと.認定看護師による臨床に裏打ちされた充実の解説で、今後いっそう実践に重きが置かれる国試を突破しましょう。
    理解して解けばどんな問題にも対応でき、丸暗記よりも効果的です。
    読み続けることにより「差がつく」雑誌です。
    カリキュラム以上のことを指導したくてもなかなかその時間がとれない!そんな先生方のお手伝いをします。
    学生が読み続けることで、実習病院あるいは就職先の病院から高く評価される学生や卒業生を送り出せます。
    希望者購入ではなく、学生全員に購読させることをお勧めします。

  • ICNR(Intensive Care Nursing Review)は、クリティカルケア看護の実践のためのエビデンスに基づいたグローバルスタンダード知見を、正しく、わかりやすく読者に伝えることにより、Intensive Care Nurseが患者の早期回復に寄与することを目的としている。
    現在クリティカルケア領域で行われているケアについて、最新のエビデンスに基づいて検証する.そして、患者とその家族へのケアを改善すべく、これからのケアの方向性を提案する。
    クリティカルケア看護にかかわるすべての専門領域における最新の調査・研究などの知見を、わが国における医療事情や患者特性をふまえたうえで、日々の看護実践へとつながるよう解説する。
    クリティカルケア看護に携わる看護師が、ICNR(Intensive Care Nursing Review)を通してクリティカルケアに関する知識を蓄積し、その広範な知識をもって、エビデンスに基づいたケア実践を多職種と提案、協働できるようサポートする。

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